「ポストイン山陰」は、山陰エリア最大のポスティング組織。大切なチラシを丁寧に、まじめにお届け致します。
自社管理
配布部数
12.4万部
配布単価
最安値
3.5円〜
FP併配
可能部数
12.4万部
出雲
配布部数
1.7万部
松江
配布部数
5.6万部
米子
配布部数
4.2万部
※2026年1月現在、自社管理によるポスティング可能部数および配布単価の自社調べ

ポストイン山陰 安心の管理体制
MANAGEMENT
ポストイン山陰は、株式会社メリットが運営する自社管理の配布網です。
自社発行のFPラズダを家庭へ届けている配布体制だからこそ、配布品質に責任を持って向き合っています。
スタッフ管理、GPS運用、MAP報告、投函禁止宅管理、現地確認まで、地域の暮らしに配慮した配布を行っています。
01. なぜ管理体制が大切なのか
ポスティングは「配って終わり」ではありません
チラシは、広告主の大切なお知らせを地域の家庭へ届けるものです。
だからこそ、ただ部数を配るだけでなく、誰が、どのエリアに、どのように届けるかを管理することが大切です。
ポストイン山陰では、配布スタッフへの説明、配布ルールの共有、GPS運用、実績報告、投函禁止宅管理などを通じて、安心して任せられる配布体制づくりに取り組んでいます。
03.配布スタッフ体制
約200名の配布スタッフが、地域を歩いて届けています
ポストイン山陰では、約200名の配布スタッフが地域の住宅地や生活道路を歩き、チラシやFPラズダを届けています。
配布スタッフには、対面での面接、配布ルールの説明、配布思想の共有を行い、地域の暮らしに配慮した配布を大切にしています。
ただ投函するだけではなく、地域の方に不快感を与えないこと、広告主の情報を丁寧に届けることを重視しています。 対面面接
05.投函禁止宅・住民対応
地域の暮らしに配慮した投函ルール
ポスティングでは、広告主だけでなく、チラシを受け取る地域生活者への配慮も重要です。
ポストイン山陰では、投函禁止宅の管理や配布ルールの共有を行い、無責任な投函にならないよう注意しています。
地域で長く配布を続けるために、住民の方からの声にも向き合い、地域に受け入れられる配布を目指しています。
07.広告主にとっての安心
はじめてのポスティングでも、配布前から相談できます
「どのエリアに配ればよいか」「何部くらい必要か」「単独配布とFPラズダ併配のどちらが向くか」など、配布前の不安もご相談ください。
料金や部数だけでなく、目的、商圏、配布時期、チラシ内容に合わせて、届け方を一緒に考えます。
02.自社管理の配布網
FPラズダを届ける、自社管理の配布インフラ
ポストイン山陰は、株式会社メリットが発行するFPラズダを家庭へ届ける配布網を担っています。
自社媒体を届ける配布組織だからこそ、配布品質を他人ごとにせず、我がごととして向き合えることが強みです。
地域情報誌とチラシを届ける仕組みを持つことで、広告主の情報を山陰の生活圏へ自然に届けることができます。
04.配布品質の管理
GPS・MAP報告・現地確認で、配布状況を管理
配布品質を保つために、GPS運用(70%程度)やMAPによる実績報告などを行っています。
配布エリアや配布状況を管理し、必要に応じて現地確認を行うことで、広告主が安心して依頼できる体制を整えています。ポスティングは人が歩いて届ける仕事だからこそ、仕組みと確認の両方が欠かせません。
GPS運用 MAP報告 現地確認
06.FPラズダと一緒に届く安心感
地域情報誌と一緒に届くから、受け取られ方が変わる
FPラズダ併配では、チラシが地域情報誌と一緒に家庭へ届きます。
チラシ単体ではなく、地域の情報と一緒に受け取られることで、生活者に自然に見てもらいやすい接点をつくれます。
現行サイトでも、情報誌ラズダと一緒にチラシを配布することで「ありがとう」と声をかけられることがある、と紹介されています。






私たちの強みは、
私たちだ。
約200名の配布スタッフが
ポストイン山陰の強み。
10周年を迎えたポストイン山陰には、長年このまちを歩き続けた経験豊富な配布のプロが多く在籍しています。
普段の生活ではまず通らないような、小さな路地の奥まで。文字通り、まちの隅々まで知り尽くした、誠意ある配布スタッフが、今日の話題を食卓へ届けるために。
雨の日も猛暑の夏も、雪の降る極寒の冬も、皆さんの代わりに歩き続けています。
対面による面接、配布ルールや配布思想の説明、GPS携帯、MAPへの実績報告、投函禁止宅の管理はもちろん。信頼できる人に、ラズダを届けるという熱意があるからこそ、高品質な配布を実現しています。
よくある質問
FAQ
Q. 本当にきちんと配布されていますか?
ご安心ください。弊社では「徹底したスタッフ教育」と「配布ログの確認」を軸に、配布品質の維持に努めております。 まず、配布員の採用時には必ず対面による面接を行い、責任感を持って業務にあたれる人物かどうかを厳選しています。採用後には、投函マナーや禁止事項、独自ルール、ポストイン山陰の思い等についての”詳細なレクチャー(事前研修)”を義務付けており、意識の向上を図っています。 配布管理については、スタッフの約70%以上がGPS端末を携行し、走行ルートを記録・確認しております。また、GPSの有無に関わらず、現場責任者が抜き打ちで配布エリアを確認する「現地調査」や、「モニター住人」による投函確認、「地図記入」による実績報告、「進捗連絡」の徹底を行うことで、全スタッフが高い水準で配布を行う体制を整えています。 不正を未然に防ぐ「人の教育」と、それを補完する「システムの管理」。この両輪でお客様の大切なチラシを確実にお届けいたします。
Q. 反響(反応率)はどれくらい期待できますか?
業種や配布エリア、チラシの内容により大きく異なりますが、一般的な目安は「0.01%〜0.3%(1万枚配って1〜30件)」と言われています。ポスティングは、若年層への高い到達率や、地域やターゲットを絞り込むことで、新聞折込よりも高い反応率を狙えるのが特徴です。 なお、反響率はチラシのデザイン/内容(特典)や配布タイミングに強く依存します。例えば、1回限りの大量配布よりも、エリアを絞って3回繰り返し配布する方が、認知度が高まり反応率が向上する傾向にあります。「配って終わり」ではなく、配布後の反響状況を踏まえながら、次回の配布エリアやチラシの改善案まで一緒に考えさせていただきます。 一般的な反響率の目安 ●飲食店/デリバリー0.5% 〜 1.0%クーポン付きだと反応が非常に良い ●不動産/住宅0.01% 〜 0.05%反応は低いが、1件の成約単価が高い ●学習塾・習い事0.1% 〜 0.3%新学期前など、時期による変動が大きい ●リフォーム・水道修理0.2% 〜 0.5%「困ったとき」の備えとして保管されやすい ●美容室・エステ0.1% 〜 0.5%初回限定特典などのオファーが鍵
Q. クレームへの対応はどうなっていますか?
万が一クレームが発生した際は、弊社が責任を持って迅速に対応いたしますので、お客様の手を煩わせることはございません。 具体的には、お電話等でご連絡をいただいた時点で、弊社の担当者が即座に現地へ向かい、謝罪およびチラシの回収を直接行います。また、クレームが発生した物件や、特定の「チラシ配布禁止」の意思表示があるお宅については、即座に「配布禁止宅」として登録し、以降の配布を厳重にストップいたします。 また、クレームを「起こさない」ための予防措置を徹底しております。 スタッフ教育の段階で、マナー(深夜早朝の配布禁止、住人の方への挨拶)や「配布禁止物件の見極め」をレクチャーしております。また、過去の蓄積データに基づき、配布禁止のお宅・マンションを明記した地図を確認しながら配布をしております。 それでも発生してしまった場合には、弊社が窓口となり「お客様(ご依頼主様)の指示ではなく、弊社の配布スタッフの判断ミスである」ことを明確に説明し、お客様のブランドイメージを守るよう誠意を持って対応させていただきます。